巽の湯

・湯畑源泉
・共同浴場
・24時間

・無料

 

アクセス:

292号沿いにある共同浴場。湯畑から歩いて行く場合、大滝乃湯通りを行き、大滝乃湯を超えて草津熱帯圏のほうへ進む。熱帯圏の手前を右に曲がり、292号に出たところにある。100円の巡回バスならCコースで、「巽の湯前」で降りる。


巽の湯 写真ギャラリー

巽の湯 入口
巽の湯 入口
巽の湯 中
巽の湯 中

お湯は熱く、白濁している。木枠の湯舟。湯舟をコの字に囲むように人が並ぶ。すでにたくさん湯に入っているが、いちおう浸かりました。草津の湯は強酸性で、長い釘も7日で融ける。もちろんウガイもしないほうがよくて(歯が溶けるから)、だから湯の中は常に無菌状態だという。体のためには湯めぐりはしないほうがよいらしく、何度も入って回ってたらノビてしまった。